2012年05月25日

【急募】サービススタッフ募集

スタッフ欠員につき募集しております。

●サービススタッフ1名

年齢26歳位までの方でやる気のある方、

ご興味がある方は

03−6202−1991

担当:田中

どうぞ宜しくお願い致します。

知り合いの方でレストランのサービスの仕事を探している方がいる方ご紹介下さいませ。

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2012年05月22日

キントア

こんばんは、田中です。

今日は、スカイツリーがオープンなんですね

きっと凄い人の数なのでしょう、少し落ち着いたら行きたいです。

先日の

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キントア豚

こんな感じに・・・

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塊でローストし
わらで瞬間燻製

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松本といえば

豚ですよ




あと
パイ料理か




posted by merveille at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月21日

本日の池田の瞬間写真

今日の池田です。

今日も全力で仕事しております。

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北海道足寄町の石田めん羊牧場さんの仔羊をさばいております!!!

いつも全力投球の池田でした。

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ヴィニュロン

こんばんは、田中です。

皆様

金環日食見ましたでしょうか?

私も慣れない早起きをして自宅のベランダから見ました。

何とも綺麗な瞬間で感動致しました。

そんな金環日食とは、関係ありませんが

白ワインです。

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シャサーニュ モンラッシェ ロルモー2008

生産者は、フィリップ ブルノ

この方は、ワインの生産者というよりは、

ブドウ栽培の天才と言われる方です。

有名ドメーヌもこの方ブドウを使いワインを作っているという

素晴らしいヴィニュロンです。

そんな方が、少しだけですが、

ワインも作っています。

豊満で力強い味わいが、蜂蜜や柑橘類のアロマとバランス良く結びついている味わいです。

すこしですが入荷しましたので

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2012年05月20日

狼桃

こんばんは、昨日はサッカーチャンピオンズリーグの決勝がありました。

中継がはじまる直前まで起きていたのですが、いよいよキックオフという時に

不覚にも寝てしまいました・・・田中です。

凄く楽しみにしていたのに・・・残念です

それはさておき

最近使っている食材です。

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狼桃

トマトです。

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高知の四万十川の近くで作られているトマトです。

もともとトマトは、ペルーのアンデスの高地でカラカラに乾燥しているエリアで生まれたものらしいです。

そのアンデスの環境にできるだけ近い環境で育てたトマトです。

野生の本能を思い出しながら育つため、たくましく、病気も寄せ付けません。人間の手を最小限に抑えることで、トマトが本来持つ野生の力を引き出し、トマト自身の吸肥力や吸水力が高まり、無駄のない、充実した実を作り出すそうです。

糖度は9度以上(特選)あり、甘さだけではなく、酸味とのバランスがとれたトマト本来の旨みを得られます。また心室数が多く、実がキュッと詰まっているため、ズシリと重く、水にも沈むほどです。

日本のふつうのトマトは、水に浮くものが多いですよ。

そんな狼桃をどこかに登場しております。







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2012年05月19日

バスクのキントア豚

バスクのキントア豚

ピエールオテイザさんのです

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只今熟成中
久しぶりです。楽しみです!
今回はどう調理しようかな〜



フェイスブックで

シェフ松本が言っておりました。

シェフ

フェイスブックばかりやらずにたまには

ブログ書きましょう(怒)

お客様からよく指摘されてますよ〜

posted by merveille at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のランチ

今日のランチのお席空いてます
2名様までですので
よろしくお願い致します。
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2012年05月18日

ラモネ入荷

こんばんは、

いよいよ来週の月曜日の朝は金環日食ですね。

先日の休みの日に専用メガネを購入し見る気まんまんの田中です。

ぜんぜん関係ありませんが、先日入荷しましたワインです。

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2006 シャサーニュ モンラッシェ リュショット

作り手は、この村を代表する ドメーヌ ラモネです。

ラモネは、昔から好きでしたし、若いころお客様にラモネあるんだと言われると
ちょっと誇らしかったり、個人的に憧れのドメーヌでもありました。
たまにメルヴェイユでも入荷したりしてましたが、
最近はご無沙汰でしたが
久しぶりに入荷しました。

ラモネについて
インポータのホームページでは、以下のように紹介されておりました。

1920年代前半、ピエール・ラモネ氏によって設立されたドメーヌ。ピエール氏が最初に購入したのは1.5haのシャサーニュ1級レ・リュショット。現在では誰もが認めるトップ・ドメーヌも草創期の原点はここから始まった。ドメーヌ設立当時の1920年代から元詰を開始、その直後にアメリカ市場に紹介されたことが、世界最高の白ワイン生産者の1人として今日の名声を獲得するきっかけとなった。

初代ピエール氏は1994年に他界するまでカーヴに立ち続けた伝説の人物で、そのワイン造りの精神は2代目アンドレ氏、3代目ノエル氏にもそのまま引き継がれている。醸造自体は意外にもシンプル。このドメーヌの名声を支えてきたのは、紛れもなく畑での細やかな作業によって産み出される葡萄の質の高さに尽きる。葡萄樹の生体バランスを失い、樹の寿命を早めるとして夏の摘房を避け、春先の摘芽、摘穂を5〜8芽だけ残すように厳しく行なう。

雹や霜の被害にあって収量が激減しても「その時は仕方ない」と考える。収量よりも、品質を最優先としている証である。このドメーヌでは、ブルゴーニュにありがちな「お家騒動」を避け、また、婚姻や相続などによって畑が分割されてゆくのを防ぐために、ブルゴーニュではいち早く親族で会社組織にした。これにより、後世努力を怠ることがない限り、ドメーヌの名声は約束されるだろう。



そんなラモネ

是非飲んでください!!!
posted by merveille at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月17日

主役ではないですが、赤ピーマン

こんばんは、田中です。

先日お伝えしました。

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えんどう豆のブルーテに使われている赤ピーマンですが、(主役ではないのですが)

長野県中野市の信州サラダガーデンで作られている赤ピーマンです。

このサラダガーデンさんは、パプリカ専門でやっているそうです。

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色もきれいですし、大きいです。

そして

その赤ピーマンを

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池田が・・・


今週末のディナーですが、金曜日と日曜日にお席の空きが有りますので
是非宜しくお願い致します。
posted by merveille at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

ザ メルヴェイユ

こんばんは、田中です。

この料理を出さないといけません

ザ メルヴェイユ的料理です。

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えんどう豆のブルーテ しま海老とホタテのマリネ トマトジュレ 赤ピーマンをアクセントにして

今回のトマトと赤ピーマンはすごいのを使ってます。

トマトは、高知の狼桃トマト、

赤ピーマンは長野のサラダガーデンのです

かなり美味しいトマトと赤ピーマンです。



今日は火曜日です

たまにはメルヴェイユのエース小坂とお疲れちゃん

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又木曜日から宜しくお願い致します。





posted by merveille at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする